メトロポリタン美術館

ニューヨーク公共図書館

アムステルダム国立美術館

ナショナル・ギャラリー・オブ・アート

ロサンゼルス・カウンティ美術館

J・ポール・ゲティ美術館

大英図書館

バイオダイバーシティ遺産図書館

ウェルカム図書館

ニュージーランド国立博物館

アメリカ議会図書館

コペンハーゲン国立美術館

シカゴ美術館

スミソニアン博物館

オスロ国立美術館

ゴッホ美術館

吉村仁『素数ゼミの謎』文藝春秋、2005年セミが鳴く

 宮崎正勝『知っておきたい「酒」の世界史』KADOKAWA、2007年嘘と麻酔)

ヴィリフリッチュ・リリアンハーヴェイ・エリックシャレル『会議は踊る』IVC,Ltd.、2009年(風説の流布とインサイダー取引と有名ワイン)

ロジェディオン・福田育弘・三宅京子・小倉 博行『フランスワイン文化史全書 ―ぶどう畑とワインの歴史』国書刊行会、2001年(風説の流布とインサイダー取引と有名ワイン3)

杉崎泰一郎『修道院の歴史』創元社、2015年修道院が沈黙する理由)

フィリップグレーニング・ミヒャエルウェバー・アンドレスフェフリ・エルダギディネッティ『大いなる沈黙へ』、2014年修道院が沈黙する理由)

落合莞爾『日本皇統が創めたハプスブルク大公家』成甲書房、2017年修道院が沈黙する理由)

塩野七海『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』新潮文庫1982年娯楽としてのワインとボルジア家の毒薬)

ダレ著、金容権訳『朝鮮事情』平凡社、1979年vol.1『朝鮮事情』と物乞い女優)

加瀬英明『中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか』ベスト新書、2014年(vol.2『中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか』とダブルブッキング)

ペマ・ギャルポ『最終目標は天皇の処刑』飛鳥新社、2012年(vol.3『最終目標は天皇の処刑』と中国共産党による浸透工作

斎川眞『天皇がわかれば日本がわかる』ちくま新書、1999年(vol.4『天皇がわかれば日本がわかる』と「天命を受けた地上の統治者」の大暴走)

原田伊織『明治維新という過ち―日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト』毎日ワンズ、2015年(初出2012年)(vol.5『明治維新という過ち』と「近代日本」をつくった尊王攘夷という中華思想

黄文雄『なぜ食べ続けてきたのか!?「食人文化」で読み解く中国人の正体』ヒカルランド、2013年(vol.6『なぜ食べ続けてきたのか!?「食人文化」で読み解く中国人の正体』と中国・武漢で相次ぐ原因不明の肺炎

黄文雄『呪われた中国人―“中国食人史”の重大な意味』カッパブックス、1990年vol.7『呪われた中国人』と人食い儒教の国・中国、および日本に浸透する儒教思想)

石井紘基『日本が自滅する日「官制経済体制」が国民のお金を食い尽くす!』PHP研究所、2015年(初版は2002年)vol.9『日本が自滅する日「官制経済体制」が国民のお金を食い尽くす!』と巨大な強盗・日本政府

イザベラバード著、時岡敬子訳『朝鮮紀行〜英国婦人の見た李朝末期』講談社学術文庫、1998年vol.9『日本が自滅する日「官制経済体制」が国民のお金を食い尽くす!』と巨大な強盗・日本政府)

斎藤貴男・湖東京至『税が悪魔になるとき』新日本出版社、2012年(vol.10『税が悪魔になるとき』と綿密に計画されたぺてんとしての消費税)